2008-12-06(Sat)
ZERO...heaven's
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2008-02-23(Sat)
つきのしじま 歌詞
ツバサ・クロニクル 挿入歌
曲名:つきのしじま
アーティスト:サクラ(牧野由依)
愛しさはどうしたら届くかな
そっと指で繋がって
それだけで
一人じゃないと分かるよ
今はただ静けさに甘えて
温もり分け合って
眠っていたい
ねえ、夜の向こうには光があること
貴方は時々 忘れてしまうのね
翼を失くした二人の行方を
月だけが見つめてるの
不思議だね、横顔が懐かしい
ずっと時の向こうから
貴方をね、知っていた気がするの
まだ知らない記憶の何処かで
同じ月の下で
寄り添ってた
ねえ、側にいることが慰めになると
貴方は黙って教えてくれるのね
翼を失くした優しい背中に
ふりそそぐ 月の調べ
つきのしじま…
ねえ、夜の向こうまで
光になるまで
きっとこの手を離さず行けるよね
翼を失くした二人の眠りを
月だけが見つめてるの
曲名:つきのしじま
アーティスト:サクラ(牧野由依)
愛しさはどうしたら届くかな
そっと指で繋がって
それだけで
一人じゃないと分かるよ
今はただ静けさに甘えて
温もり分け合って
眠っていたい
ねえ、夜の向こうには光があること
貴方は時々 忘れてしまうのね
翼を失くした二人の行方を
月だけが見つめてるの
不思議だね、横顔が懐かしい
ずっと時の向こうから
貴方をね、知っていた気がするの
まだ知らない記憶の何処かで
同じ月の下で
寄り添ってた
ねえ、側にいることが慰めになると
貴方は黙って教えてくれるのね
翼を失くした優しい背中に
ふりそそぐ 月の調べ
つきのしじま…
ねえ、夜の向こうまで
光になるまで
きっとこの手を離さず行けるよね
翼を失くした二人の眠りを
月だけが見つめてるの
2008-02-16(Sat)
dream scape 歌詞
ツバサ・クロニクル 挿入歌
曲名:dream scape
アーティスト:FictionJunction KAORI
見たことのない草の海が
銀色に揺れてざわめいて
夢と現(うつつ)の境目あたりの景色
君に出会うため?
それともまだ見ない誰かの瞳のため
風を分けて行く
dream scape
もうすぐ鳴るね、目覚ましの音
でもその先もまだ夢かもしれないね
大事なものは何処にいたってあまり変わらないよね
目覚めてもまだここにいようと思うよ
それが勇気というものかとも思うよ
sittin' in the silence...everlasting night breeze...
(I believe...I deceive...I relieve...)
暗すぎて見えないだけさ……
in my......
泣きたくなくて放ってあった胸のササクレに
今頃追いかけられて息もつけなくて
しがみついていた真実がボロボロに枯れて落ちるまで
今ちょっと見えないだけさ……
現実だって夢だって君を迷わせるだけだからさ
坂道の上の曲がり角、幾つでもその先に行きたい
音楽の中にしか無い風景の向こうへ
暗すぎて見えないだけさ……
夢の続きには夢が
七色の迷路みたいに
音階の無い草笛に歌を見つけるために
広すぎて目がくらんでも
歌いすぎて喉がかれても
見たことのない草の海を
たとえ君がいなくなっても
暗すぎて見えないだけさ……
sittin' in the silence...everlasting night breeze...
dream scape
曲名:dream scape
アーティスト:FictionJunction KAORI
見たことのない草の海が
銀色に揺れてざわめいて
夢と現(うつつ)の境目あたりの景色
君に出会うため?
それともまだ見ない誰かの瞳のため
風を分けて行く
dream scape
もうすぐ鳴るね、目覚ましの音
でもその先もまだ夢かもしれないね
大事なものは何処にいたってあまり変わらないよね
目覚めてもまだここにいようと思うよ
それが勇気というものかとも思うよ
sittin' in the silence...everlasting night breeze...
(I believe...I deceive...I relieve...)
暗すぎて見えないだけさ……
in my......
泣きたくなくて放ってあった胸のササクレに
今頃追いかけられて息もつけなくて
しがみついていた真実がボロボロに枯れて落ちるまで
今ちょっと見えないだけさ……
現実だって夢だって君を迷わせるだけだからさ
坂道の上の曲がり角、幾つでもその先に行きたい
音楽の中にしか無い風景の向こうへ
暗すぎて見えないだけさ……
夢の続きには夢が
七色の迷路みたいに
音階の無い草笛に歌を見つけるために
広すぎて目がくらんでも
歌いすぎて喉がかれても
見たことのない草の海を
たとえ君がいなくなっても
暗すぎて見えないだけさ……
sittin' in the silence...everlasting night breeze...
dream scape
2007-12-13(Thu)
synchronicity歌詞
ツバサTOKYO REVELATIONS OP
曲名:synchronicity
アーティスト:牧野由依
この温もりは何処へ行くの
明日になれば消えてしまうの
胸の鼓動を合わせたならば
同じ深みへ降りて行けるの
いつもいつも側にいるよ
どんな遠く君の心が迷っても
暗闇の中に二人で漂いながら
無邪気な小鳥のように翼を寄せていた
寂しい時には笑顔に隠れる君は
溶けない氷の刃
この胸を晒して
抱きしめる
ずっと…
君は一人で何処へ行くの
振り返るのが怖いだけなの
胸の形も哀しい色も
本当のきっとよく似てるのに
いつかきっと還る場所を
二人同じ儚さで見つめている
この闇の中でどんなに離れていても
心は何より強い絆で呼び合って
寂しい時には笑っていても分かるよ
冷たい指を涙で
暖めてあげたい
側にいる…
暗闇の中に二人で漂いながら
無邪気な小鳥のように翼を寄せていた
寂しい時には笑顔に隠れる君は
溶けない氷の刃
この胸を晒して抱きしめる
側にいる
ずっと…
曲名:synchronicity
アーティスト:牧野由依
この温もりは何処へ行くの
明日になれば消えてしまうの
胸の鼓動を合わせたならば
同じ深みへ降りて行けるの
いつもいつも側にいるよ
どんな遠く君の心が迷っても
暗闇の中に二人で漂いながら
無邪気な小鳥のように翼を寄せていた
寂しい時には笑顔に隠れる君は
溶けない氷の刃
この胸を晒して
抱きしめる
ずっと…
君は一人で何処へ行くの
振り返るのが怖いだけなの
胸の形も哀しい色も
本当のきっとよく似てるのに
いつかきっと還る場所を
二人同じ儚さで見つめている
この闇の中でどんなに離れていても
心は何より強い絆で呼び合って
寂しい時には笑っていても分かるよ
冷たい指を涙で
暖めてあげたい
側にいる…
暗闇の中に二人で漂いながら
無邪気な小鳥のように翼を寄せていた
寂しい時には笑顔に隠れる君は
溶けない氷の刃
この胸を晒して抱きしめる
側にいる
ずっと…
2007-12-09(Sun)
さいごの果実 歌詞
ツバサTOKYO REVELATIONS ED
曲名:さいごの果実
アーティスト:坂本真綾
探してばかりの僕たちは
鏡のようによく似てるから
向き合うだけで繫がるのに
触れ合うことはできないまま
目を凝らした 手を伸ばした
ねぇ僕は僕は知りたい
愛するってどんなこと?
君が微笑むと世界は少し震えて輝いた
まるで呼吸するように
動き出した
ねぇ僕は僕は知りたい
生きてくってどんなこと
僕が尋ねると世界は少し震えて
輝いた
僕に眠る真実を今静に 解き放つ
曲名:さいごの果実
アーティスト:坂本真綾
探してばかりの僕たちは
鏡のようによく似てるから
向き合うだけで繫がるのに
触れ合うことはできないまま
目を凝らした 手を伸ばした
ねぇ僕は僕は知りたい
愛するってどんなこと?
君が微笑むと世界は少し震えて輝いた
まるで呼吸するように
動き出した
ねぇ僕は僕は知りたい
生きてくってどんなこと
僕が尋ねると世界は少し震えて
輝いた
僕に眠る真実を今静に 解き放つ
2007-09-21(Fri)
スピカ 歌詞
ツバサ・クロニクル 挿入歌
曲名:スピカ
アーティスト:坂本真綾
ありがとう 今ここにいてくれて
きみは鳴かない鳥のようで 胸がなんだか苦しい
ときどき 横顔に孤独が落ちてる
優しさの奥の弱さも知りたいの
どうか きみがおそれてる何かを私にも教えて
どうか 私にできることがあるなら
きみの笑顔のために
その手が触れたとき 不思議だけど
遠いどこかで私たち 出会ってたような気がした
ナイフや憎しみじゃ壊せないものだってあることが
今ははっきりわかるから
どうか 悲しみさえ奪わないで
生きてきたすべての日々が私を動かしてる
ひとつも いらない記憶などない
紡いで 重ねて 抱きしめて きみと育てたい
始まる世界 始まるメロディ
遥か 遠ざかる街の名前を もう一度つぶやいて
「どうか前に進めるように」
両手を強く握った
どうか きみがおそれてる何かを隠したりしないで
今は頼りない光でも
必ず 私そばにいるから
曲名:スピカ
アーティスト:坂本真綾
ありがとう 今ここにいてくれて
きみは鳴かない鳥のようで 胸がなんだか苦しい
ときどき 横顔に孤独が落ちてる
優しさの奥の弱さも知りたいの
どうか きみがおそれてる何かを私にも教えて
どうか 私にできることがあるなら
きみの笑顔のために
その手が触れたとき 不思議だけど
遠いどこかで私たち 出会ってたような気がした
ナイフや憎しみじゃ壊せないものだってあることが
今ははっきりわかるから
どうか 悲しみさえ奪わないで
生きてきたすべての日々が私を動かしてる
ひとつも いらない記憶などない
紡いで 重ねて 抱きしめて きみと育てたい
始まる世界 始まるメロディ
遥か 遠ざかる街の名前を もう一度つぶやいて
「どうか前に進めるように」
両手を強く握った
どうか きみがおそれてる何かを隠したりしないで
今は頼りない光でも
必ず 私そばにいるから
2007-09-01(Sat)
風の街へ 歌詞
ツバサ・クロニクル 挿入歌
曲名:風の街へ
アーティスト:FictionJunction KEIKO
時の向こう 風の街へ
ねえ、連れて行って
白い花の夢かなえて
甘い指でこの手をとり
ねえ、遠い道を
導いて欲しいの
貴方の側へ
その歌声絶えない昼下がり
目覚めて二人は一つになり
幸せの意味を初めて知るのでしょう
連れて行って……
その歌声切なく高らかに
全ての心に響くのでしょう
幸せの意味を知らずに眠る夜に……
まだ知らない夢の向こう
ねえ、遠い道を
二人で行けるわ
風の街へ
曲名:風の街へ
アーティスト:FictionJunction KEIKO
時の向こう 風の街へ
ねえ、連れて行って
白い花の夢かなえて
甘い指でこの手をとり
ねえ、遠い道を
導いて欲しいの
貴方の側へ
その歌声絶えない昼下がり
目覚めて二人は一つになり
幸せの意味を初めて知るのでしょう
連れて行って……
その歌声切なく高らかに
全ての心に響くのでしょう
幸せの意味を知らずに眠る夜に……
まだ知らない夢の向こう
ねえ、遠い道を
二人で行けるわ
風の街へ
鋼の錬金術師バージョン...↓
2007-07-31(Tue)
ループ歌詞
ツバサ・クロニクル 初代ED
曲名:ループ
アーティスト:坂本真綾
ねえ この街が夕闇に染まるときは
世界のどこかで朝日がさす
君の手の中 その花が枯れるときは
小さな種を落とすだろう
踏み固められた土を道だと呼ぶのならば
目を閉じることでも愛かなあ?
この星が平らなら二人出逢えてなかった
お互いを遠ざけるように走っていた
スピードを緩めずに 今はどんなに離れても
廻る奇跡の途中にまた向かい合うのだろう
ねえ この街の夕闇が去り行く時に
この涙 連れてって
語りかけてくる文字を小説と呼ぶのなら
届かない言葉は夢かなあ?
澱みなく流れてく河に浮かべた木の葉で
海を目指して雲になって雨で降ろう
遠い君の近くで落ちた種を育てよう
違う場所で君が気付いてくれるといいんだけど
この星が絶え間なく回り続けているから
小さく開けた窓の外 景色を変え
私の愛した花そっと芽生える季節で
廻る奇跡のその果て また向かい合うのだろう
向かい合うのだろう
くるるまわるくるくると
くるくるきみのまわりを
曲名:ループ
アーティスト:坂本真綾
ねえ この街が夕闇に染まるときは
世界のどこかで朝日がさす
君の手の中 その花が枯れるときは
小さな種を落とすだろう
踏み固められた土を道だと呼ぶのならば
目を閉じることでも愛かなあ?
この星が平らなら二人出逢えてなかった
お互いを遠ざけるように走っていた
スピードを緩めずに 今はどんなに離れても
廻る奇跡の途中にまた向かい合うのだろう
ねえ この街の夕闇が去り行く時に
この涙 連れてって
語りかけてくる文字を小説と呼ぶのなら
届かない言葉は夢かなあ?
澱みなく流れてく河に浮かべた木の葉で
海を目指して雲になって雨で降ろう
遠い君の近くで落ちた種を育てよう
違う場所で君が気付いてくれるといいんだけど
この星が絶え間なく回り続けているから
小さく開けた窓の外 景色を変え
私の愛した花そっと芽生える季節で
廻る奇跡のその果て また向かい合うのだろう
向かい合うのだろう
くるるまわるくるくると
くるくるきみのまわりを





