2008-12-06(Sat)
ZERO...heaven's
アニメ歌詞や動画を紹介をしているブログです。 リクエストがある方は、リクエスト部屋へどうぞ。
2008-04-07(Mon)
シアワセネイロ 歌詞
2008-04-07(Mon)
O2〜オー・ツー〜 歌詞
コードギアス反逆のルルーシュR2 OP
曲名:O2〜オーツー〜
アーティスト:ORANGRANGE
朝も夜も恋焦がれて
星になるよ キミマモル
戦いは行方知らズ
明日と昨日の交差点で
交わらないキミとボク
今行くよ ボクは流れ星
世界が朽ち果てても
変わることのないものがある
涙をこらえてでも 守るべきものが僕らにはある
何万年何億年前からのメッセージが体内で
うずきだす 鳴り響く
しゃがれた声で明日を呼ぶ
傷だらけの手で君守る
I continue to right I continue to right
朝も夜も恋焦がれて
星になるよ キミマモル
戦いは行方知らズ
明日と昨日の交差点で
交わらないキミとボク
定めを切り裂く流れ星
あふれる君の涙 僕が今奪い去る
曲名:O2〜オーツー〜
アーティスト:ORANGRANGE
朝も夜も恋焦がれて
星になるよ キミマモル
戦いは行方知らズ
明日と昨日の交差点で
交わらないキミとボク
今行くよ ボクは流れ星
世界が朽ち果てても
変わることのないものがある
涙をこらえてでも 守るべきものが僕らにはある
何万年何億年前からのメッセージが体内で
うずきだす 鳴り響く
しゃがれた声で明日を呼ぶ
傷だらけの手で君守る
I continue to right I continue to right
朝も夜も恋焦がれて
星になるよ キミマモル
戦いは行方知らズ
明日と昨日の交差点で
交わらないキミとボク
定めを切り裂く流れ星
あふれる君の涙 僕が今奪い去る
2008-03-19(Wed)
解読不能 歌詞
コードギアス反逆のルルーシュ 第2期OP
曲名:解読不能
アーティスト:ジン
夢見てた、夢 果て無き遠く
乾いた日々の 空色・手の中
等間隔 音の中で試行錯誤
時間・間隔の無い空間
等身大 音をたてて
僕の顔、造って行く
キレイに、片方だけ。
この手に落ちた、 腐りかけのリンゴ
鏡に映る、僕らの裏側まで。
等間隔 音の中で試行錯誤
時間・間隔の無い空間
等身大 音をたてて
僕の顔、造って行く
キレイに、今も…
遠感覚 人の中で試行錯誤
時間・感覚の無い空間
頭身台 爪をたてて
僕の顔、削って行く
キレイに、片方だけ。
――遠感覚。
――等身大。
曲名:解読不能
アーティスト:ジン
夢見てた、夢 果て無き遠く
乾いた日々の 空色・手の中
等間隔 音の中で試行錯誤
時間・間隔の無い空間
等身大 音をたてて
僕の顔、造って行く
キレイに、片方だけ。
この手に落ちた、 腐りかけのリンゴ
鏡に映る、僕らの裏側まで。
等間隔 音の中で試行錯誤
時間・間隔の無い空間
等身大 音をたてて
僕の顔、造って行く
キレイに、今も…
遠感覚 人の中で試行錯誤
時間・感覚の無い空間
頭身台 爪をたてて
僕の顔、削って行く
キレイに、片方だけ。
――遠感覚。
――等身大。
2007-08-21(Tue)
never end歌詞
コードギアス反逆のルルーシュ キャラソン
曲名:never end
アーティスト:ルルーシュ・ランペルージ(福山潤)
never end たとえ夢が叶おうとも
never again 笑顔見せることはないだろう
時は止まらずこの身を 孤独の道へと誘う
転がり続けてゆくだけか? 仮面を被りながら
never end 触れ合うもの傷つけて
never again 過ち重ねた日々は過ぎて
自分を貫くために 何を失ったのだろう?
憎しみの矛先はこの胸 ほら誰かが狙ってる
廻れ廻れ運命(さだめ)の螺旋よ その先に答えが待つなら
西へ東へ北へ南へ この脚で大地を刻もう
never end 人は何故に繰り返す?
never do again 虚栄に咲く花に酔うことを
見せかけの愛や夢に抱かれ どこへゆこうとしている?
心の亡骸が叫ぶだろう 未来はそこに無いと…
めぐりめぐる想いほとばしれ 立ち止まるわけにはいかない
胸の奥に隠した涙を 情熱の雨に変えながら
廻れ廻れ運命(さだめ)の螺旋よ その先に答えが待つなら
西へ東へ北へ南へ 大地を刻むため
めぐりめぐる想いほとばしれ 立ち止まるわけにはいかない
胸の奥に隠した涙を 情熱の雨に変えながら
曲名:never end
アーティスト:ルルーシュ・ランペルージ(福山潤)
never end たとえ夢が叶おうとも
never again 笑顔見せることはないだろう
時は止まらずこの身を 孤独の道へと誘う
転がり続けてゆくだけか? 仮面を被りながら
never end 触れ合うもの傷つけて
never again 過ち重ねた日々は過ぎて
自分を貫くために 何を失ったのだろう?
憎しみの矛先はこの胸 ほら誰かが狙ってる
廻れ廻れ運命(さだめ)の螺旋よ その先に答えが待つなら
西へ東へ北へ南へ この脚で大地を刻もう
never end 人は何故に繰り返す?
never do again 虚栄に咲く花に酔うことを
見せかけの愛や夢に抱かれ どこへゆこうとしている?
心の亡骸が叫ぶだろう 未来はそこに無いと…
めぐりめぐる想いほとばしれ 立ち止まるわけにはいかない
胸の奥に隠した涙を 情熱の雨に変えながら
廻れ廻れ運命(さだめ)の螺旋よ その先に答えが待つなら
西へ東へ北へ南へ 大地を刻むため
めぐりめぐる想いほとばしれ 立ち止まるわけにはいかない
胸の奥に隠した涙を 情熱の雨に変えながら
2007-07-28(Sat)
COLORS歌詞
コードギアス反逆のルルーシュ 初代オープニング
曲名:COLORS
アーティスト:FLOW
自分を世界さえも 変えてしまえそうな
瞬間は何時も直ぐ傍に・・・
隠せぬ苛立ちと 立ち尽くす自分を見つめ
迷いながら悩みながら 悔やみながら決めればいいさ
君がくれた言葉ひとつ戸惑いは消え去り
からっぽだった 僕の部屋に光が射した
見上げた大空が 青く澄み切って行く
閉ざした窓を 開く事を決めた
自分を世界さえも
変えてしまえそうな
瞬間は何時も直ぐそばに・・・
満たせぬ日常に 在るはずの答えを探して
朝陽に独り柔らかな声に振り向けば
眩い陽射しの中 ふと君が微笑む
閉ざした窓が 開きそうになる
自分を世界さえも
変えてしまえそうな
存在は僕の目の前に・・・
見上げた大空が 青く澄み切って行く
閉ざした窓を 開く事を決めた
自分を世界さえも
変えてしまえそうな
瞬間を感じる今ここに・・・
光へと両手を伸ばして・・・
心を吹き抜ける 空の色 香る風
曲名:COLORS
アーティスト:FLOW
自分を世界さえも 変えてしまえそうな
瞬間は何時も直ぐ傍に・・・
隠せぬ苛立ちと 立ち尽くす自分を見つめ
迷いながら悩みながら 悔やみながら決めればいいさ
君がくれた言葉ひとつ戸惑いは消え去り
からっぽだった 僕の部屋に光が射した
見上げた大空が 青く澄み切って行く
閉ざした窓を 開く事を決めた
自分を世界さえも
変えてしまえそうな
瞬間は何時も直ぐそばに・・・
満たせぬ日常に 在るはずの答えを探して
朝陽に独り柔らかな声に振り向けば
眩い陽射しの中 ふと君が微笑む
閉ざした窓が 開きそうになる
自分を世界さえも
変えてしまえそうな
存在は僕の目の前に・・・
見上げた大空が 青く澄み切って行く
閉ざした窓を 開く事を決めた
自分を世界さえも
変えてしまえそうな
瞬間を感じる今ここに・・・
光へと両手を伸ばして・・・
心を吹き抜ける 空の色 香る風
2007-04-15(Sun)
勇侠青春謳 歌詞
コードギアス 反逆のルルーシュ初代ED
曲名:勇侠青春謳
アーティスト:ALI PROJECT
行けどもけものみち 獅子よ虎よと吠え
茜射す空の 彼方にまほろば
幽囚の孤獨に 彷徨う青春は
弱さと怒りが姿無き敵ですか
父よ 未だ我は
己を知りがたし
先立つ兄らの
見えない背中を追えば
迷いの一夜に明星は誘う
死して終わらぬ
夢を焦がれども
確かな君こそ我が命
烈風の荒野で 蝶よ花よと生き とこしえの春に 咲き添うまぼろし
混濁の純潔 この身は汚れても 心の錦を信じていてください
母よ 決して我は 涙を見せぬども 足下の草に露は消えもせで
生まれた意義なら やがて知る時が来よう
このいま せめての義旗 血汐に浸し
ただ君を愛し 胸に刻んだ
刺青(しせい)のような傷を抱いて
行けどもけものみち 獅子よ虎よと吠え
茜射す空の 彼方にまほろば
勇侠の士となり 戦う青春は 仄蒼きほどに愚かなものでしょうか
父よ 未だ我は 愛ひとつ護れず 仮初めのこの世の真はいづこ
烈風の荒野で 蝶よ花よと生き とこしえの春に 舞い散るまぼろし
混濁の純潔 この身は汚れても 心の錦を信じていてください
母よ いつか我を 授かりし誉れと
行けどもけものみち 獅子よ虎よと吠え
茜射す空の 彼方はまほろば
高潔の志のもと 戦う青春は 果敢なき時代ゆえ美しきものとあれ
父よ いつか我は 己に打ち克たん
尊びこの世の誠はそこに
曲名:勇侠青春謳
アーティスト:ALI PROJECT
行けどもけものみち 獅子よ虎よと吠え
茜射す空の 彼方にまほろば
幽囚の孤獨に 彷徨う青春は
弱さと怒りが姿無き敵ですか
父よ 未だ我は
己を知りがたし
先立つ兄らの
見えない背中を追えば
迷いの一夜に明星は誘う
死して終わらぬ
夢を焦がれども
確かな君こそ我が命
烈風の荒野で 蝶よ花よと生き とこしえの春に 咲き添うまぼろし
混濁の純潔 この身は汚れても 心の錦を信じていてください
母よ 決して我は 涙を見せぬども 足下の草に露は消えもせで
生まれた意義なら やがて知る時が来よう
このいま せめての義旗 血汐に浸し
ただ君を愛し 胸に刻んだ
刺青(しせい)のような傷を抱いて
行けどもけものみち 獅子よ虎よと吠え
茜射す空の 彼方にまほろば
勇侠の士となり 戦う青春は 仄蒼きほどに愚かなものでしょうか
父よ 未だ我は 愛ひとつ護れず 仮初めのこの世の真はいづこ
烈風の荒野で 蝶よ花よと生き とこしえの春に 舞い散るまぼろし
混濁の純潔 この身は汚れても 心の錦を信じていてください
母よ いつか我を 授かりし誉れと
行けどもけものみち 獅子よ虎よと吠え
茜射す空の 彼方はまほろば
高潔の志のもと 戦う青春は 果敢なき時代ゆえ美しきものとあれ
父よ いつか我は 己に打ち克たん
尊びこの世の誠はそこに






