2008-12-06(Sat)
ZERO...heaven's
アニメ歌詞や動画を紹介をしているブログです。 リクエストがある方は、リクエスト部屋へどうぞ。
2008-06-09(Mon)
CHU−BRA 歌詞
BLEACH 第8期OP
曲名:CHU−BURA
アーティスト:KELUN
ちゅうぶらりんな気持ちを抱えて 今日も時は流れ過ぎていく
君を見つめる度こみ上げる 想いも上手く伝えられないまま
いつの間にか 忘れていた 涙が産まれる場所を辿って
さあ まぶたをあけて その涙と引き換えに
飛び立っていける その手に届くように
思い出したんだ 君の唄を 切なく想う気持ちを
同じドラマを何度も観てる ようなそんな気がしてたずっと
君が笑ってくれた瞬間に 新しいストーリーが始まった
ちゅうぶらりんな 褪せた日々が 色付いていくのがわかったんだ
さあ まぶたをあけて 孤独にすり替えてた
失くしてた勇気を この手に掲げよう
こらえてた涙 今 思い出したから
君の手を握って 物語は始まる
ああ幾千の夜を 越えて今ここにいる
傷ついたっていいさ 今 伝えよう
さあ まぶたをあけて 一人で震えていた
君の手を握って 想いを伝えるのだ
思い出したんだ 君の唄を 切なく想う気持ちを
裸のままの心を
曲名:CHU−BURA
アーティスト:KELUN
ちゅうぶらりんな気持ちを抱えて 今日も時は流れ過ぎていく
君を見つめる度こみ上げる 想いも上手く伝えられないまま
いつの間にか 忘れていた 涙が産まれる場所を辿って
さあ まぶたをあけて その涙と引き換えに
飛び立っていける その手に届くように
思い出したんだ 君の唄を 切なく想う気持ちを
同じドラマを何度も観てる ようなそんな気がしてたずっと
君が笑ってくれた瞬間に 新しいストーリーが始まった
ちゅうぶらりんな 褪せた日々が 色付いていくのがわかったんだ
さあ まぶたをあけて 孤独にすり替えてた
失くしてた勇気を この手に掲げよう
こらえてた涙 今 思い出したから
君の手を握って 物語は始まる
ああ幾千の夜を 越えて今ここにいる
傷ついたっていいさ 今 伝えよう
さあ まぶたをあけて 一人で震えていた
君の手を握って 想いを伝えるのだ
思い出したんだ 君の唄を 切なく想う気持ちを
裸のままの心を
2008-06-08(Sun)
Astrogation 歌詞
曲名:Astrogation
アーティスト:水樹奈々
加速したEmotionが 胸を何故か締めつける
普通になれないよ 君を描きすぎて
笑顔が眩しいから アンドロメダの宝石みたい
いつも笑うけれど 僕は真剣だよ
なんで君の存在はAI(エーアイ)を愛にコンバートするの?
無限のカオスも悪くない All right! 明日(あす)を超えて
感情がハジける アダムとイヴの軌道(きせき)を追う
Ready, Go to star heaven 恋だと地図が示すよ
シンクロしたい でも届かない
君との距離ワープしたい
夢を語るには 宇宙じゃなんか狭すぎるから
Shining love & Galaxy 「大好き」が溢れてるんだ
上手く言えないけど 僕についてきて
空を教えてあげるよ
もしも今この瞬間 テレポートが出来るのならば
銀河の記憶を 君と旅したいよ
ロジックや方程式や 重力なんてもういらなくて
二人の引力があれば All right! 時を翔けよう
Shooting star & Crescent moon静かなこの海を越えよう
生命の起源から この出会いは決まっていたんだ
感情がハジける アダムとイヴの軌道を追う
Ready, Go to star heaven 恋だと地図が示すよ
シンクロしたい でも届かない
君との距離ワープしたい
林檎が堕ちた日から 僕らは遥か愛情に出会い
Shining love & Galaxy 「大好き」が溢れてるんだ
僕のすべてになってほしい 君だけに
世界を全部あげよう
2008-06-01(Sun)
石畳の緋き悪魔 歌詞
【MAD】D.Gray-man <聖戦のイベリア>
曲名:石畳の緋き悪魔
アーティスト:Sound Horizon
残酷ナ『永遠』トイウ苦イ毒ヲ、喰ラウ覚悟ガ在ルナラバ、
(残酷な『永遠』という苦い毒を、喰らう覚悟を決めたから、)
共ニ生キヨウ
『争いの歴史は駆け巡る−』
風は彼の地に《支配者》を運び続けたが
刹那の瞬きの間に 誰もが皆立ち去った
歴史が騙らざる 戦火の叙事詩(うた)を詠いましょう
敗は大地に倒れ 幾度も花を散らす
線の孤独が 蝕む檻の中から
朽ちゆく其の身を 解き放った緋き《焔》
『憎しみの歴史は駆け巡る−』
約束されざる文字をも巻き込んで《悪魔》は詠う
時は彼の地に《観測者》を廻し続けたが
刹那の輝きを手に 季節は唯過ぎ去った
歴史が語らざる 戦渦の叙事詩を詠いましょう
灰は大地に環り 幾度も花を咲かす
線の責苦(せめく)が 苛(さいな)む檻の外へと
朽ちゆく其の身を 解き放った緋き《焔》
《美シキ夜ノ娘》君ガ愛スモノ全テ、其ノ腕ヲスリ抜ケル
流レル《雫》ガ、河ニナル前ニ、契約ノ接吻ヲ
《美シキ夜ノ娘》君ガ望ムモノ全テ、其ノ腕ヲ振リ払ウ
哀シイ時代ト諦メ顔デ、無力ニ嘆クノカ?
君ニ今、敢エテ問オウ−
【封印の蒼】⇔【解放の緋】
石畳を突き抜けて双つの焔は踊る
時間ニ置キ去リニサレタ、長過ギル闇ノ中デ
名前サエ忘レテイタ、君ノ《焔》見ル迄ハ、君ガ呼ンデクレル迄ハ−
ダ・カ・ラ−
君ヲ害スモノ全テ、此ノ腕デ退ケヨウ
流レル《滴》ガ憎ムモノ全テ此ノ腕デ滅ボソウ
其レハ異教徒カ?同胞カ? 其レトモ『聖戦』其レ自体カ?
君ニ今、敢エテ問オウ−
曲名:石畳の緋き悪魔
アーティスト:Sound Horizon
残酷ナ『永遠』トイウ苦イ毒ヲ、喰ラウ覚悟ガ在ルナラバ、
(残酷な『永遠』という苦い毒を、喰らう覚悟を決めたから、)
共ニ生キヨウ
『争いの歴史は駆け巡る−』
風は彼の地に《支配者》を運び続けたが
刹那の瞬きの間に 誰もが皆立ち去った
歴史が騙らざる 戦火の叙事詩(うた)を詠いましょう
敗は大地に倒れ 幾度も花を散らす
線の孤独が 蝕む檻の中から
朽ちゆく其の身を 解き放った緋き《焔》
『憎しみの歴史は駆け巡る−』
約束されざる文字をも巻き込んで《悪魔》は詠う
時は彼の地に《観測者》を廻し続けたが
刹那の輝きを手に 季節は唯過ぎ去った
歴史が語らざる 戦渦の叙事詩を詠いましょう
灰は大地に環り 幾度も花を咲かす
線の責苦(せめく)が 苛(さいな)む檻の外へと
朽ちゆく其の身を 解き放った緋き《焔》
《美シキ夜ノ娘》君ガ愛スモノ全テ、其ノ腕ヲスリ抜ケル
流レル《雫》ガ、河ニナル前ニ、契約ノ接吻ヲ
《美シキ夜ノ娘》君ガ望ムモノ全テ、其ノ腕ヲ振リ払ウ
哀シイ時代ト諦メ顔デ、無力ニ嘆クノカ?
君ニ今、敢エテ問オウ−
【封印の蒼】⇔【解放の緋】
石畳を突き抜けて双つの焔は踊る
時間ニ置キ去リニサレタ、長過ギル闇ノ中デ
名前サエ忘レテイタ、君ノ《焔》見ル迄ハ、君ガ呼ンデクレル迄ハ−
ダ・カ・ラ−
君ヲ害スモノ全テ、此ノ腕デ退ケヨウ
流レル《滴》ガ憎ムモノ全テ此ノ腕デ滅ボソウ
其レハ異教徒カ?同胞カ? 其レトモ『聖戦』其レ自体カ?
君ニ今、敢エテ問オウ−
2008-06-01(Sun)
ヘミソフィア 歌詞
【MAD】D.Gray-man <ラーゼフォンOP>
曲名:ヘミソフィア
アーティスト:坂本真綾
それでもいったいこの僕に何ができるって言うんだ
窮屈な箱庭の現実を変えるために何ができるの
人生の半分も僕はまだ生きてない
逆らって 抱き合って
無意識に刻まれてゆく経験のタトゥー
崖っぷちに立たされたとき
苦難が僕の腕をつかみ自分自身の在りかが始めて見えたんだ
もっと広いフィールドへもっと深い大きなどこかへ
予測もつかない世界へ向かっていくだけ
教えて”強さ”の定義
自分 貫くことかな
それとも自分さえ捨ててまでまもるべきもの守る事ですか
サバンナのガゼルが土煙を上げる
風んなか あいつらは死ぬまで立ち続けなければいけないのさ
ヒトは歩き続けて行く
ただいきていくために
不完全なデータを塗り替えながら進む
始まりの荒野を独り もう歩き出してるらしい
僕は灰になるまで僕で在り続けたい
遠い昔 何処から来たの
遠い未来に何処へ行くの
知らないまま投げ出され 気づく前に時は終わるの
始まりの荒野を独り もう歩き出してるらしい
僕は灰になるまで僕で在り続けたい
崖っぷちに立たされた時
苦難が僕の腕をつかみ
自分自信の在りかがはじめて見えたんだ
もっと広いフィールドへもっと深い大きなどこかへ
予測もつかない世界へ向かって行くだけ
僕は僕のことが知りたい
曲名:ヘミソフィア
アーティスト:坂本真綾
それでもいったいこの僕に何ができるって言うんだ
窮屈な箱庭の現実を変えるために何ができるの
人生の半分も僕はまだ生きてない
逆らって 抱き合って
無意識に刻まれてゆく経験のタトゥー
崖っぷちに立たされたとき
苦難が僕の腕をつかみ自分自身の在りかが始めて見えたんだ
もっと広いフィールドへもっと深い大きなどこかへ
予測もつかない世界へ向かっていくだけ
教えて”強さ”の定義
自分 貫くことかな
それとも自分さえ捨ててまでまもるべきもの守る事ですか
サバンナのガゼルが土煙を上げる
風んなか あいつらは死ぬまで立ち続けなければいけないのさ
ヒトは歩き続けて行く
ただいきていくために
不完全なデータを塗り替えながら進む
始まりの荒野を独り もう歩き出してるらしい
僕は灰になるまで僕で在り続けたい
遠い昔 何処から来たの
遠い未来に何処へ行くの
知らないまま投げ出され 気づく前に時は終わるの
始まりの荒野を独り もう歩き出してるらしい
僕は灰になるまで僕で在り続けたい
崖っぷちに立たされた時
苦難が僕の腕をつかみ
自分自信の在りかがはじめて見えたんだ
もっと広いフィールドへもっと深い大きなどこかへ
予測もつかない世界へ向かって行くだけ
僕は僕のことが知りたい




